事業設計・検証
市場・顧客・提供価値を整理し、収益モデル、検証すべき仮説、優先順位を設計します。
事業の構想を、
動くビジネスへ。
新規事業の設計、収益モデル、プロダクトの仕様、実装、運用まで。事業と制作の間をつなぎ、アイデアを実行できる計画に落とし込みます。
このサービスについて相談する市場・顧客・提供価値を整理し、収益モデル、検証すべき仮説、優先順位を設計します。
UI/UX、要件定義、仕様書、開発ディレクションをつなぎ、事業の意図をプロダクトに反映します。
事業KPIやデータを踏まえた改善、越境EC・国際物流の設計、英語での商談・交渉を支援します。
事業側と開発側の論点、進行、担当を整理。判断待ちになっている課題を共有し、実行を支えます。
新規事業では、顧客が必要とするか、対価を支払うか、継続して提供できるかを確かめる必要があります。atmeは事業の目的から逆算し、企画書、プロトタイプ、Webサイト、アプリなど、次の判断に必要な形を一緒に選びます。
会社概要に掲載しているチームのプロジェクト経験には、新規事業の企画提案、ECのUI/UX・導入ツール選定、業務システムの仕様設計、越境ECの立ち上げがあります。これらには参画メンバーの過去所属先での経験を含み、atme単独の受注実績とは区別しています。
納品物・アウトプットの例です。
プロジェクトに応じて必要なものを選び、内容と範囲を着手前に決めます。
想定顧客、現状の代替手段、事業で実現したいことを確認。分かっている事実と仮説を分けます。
収益モデルと事業の前提を整理し、顧客への確認、試作品、最小限の開発などから検証方法を選びます。
画面・要件の設計、開発ディレクション、関係者との調整を進めます。判断が必要な論点を見える形にします。
利用状況や顧客の反応を振り返り、続ける施策、見直す仮説、追加開発の優先順位を整理します。
支援範囲・費用・スケジュールと、各段階で確認することを事前にすり合わせます。
決まっていることからお聞かせください。未定の項目は一緒に整理できます。
はい。事業の目的と仮説を整理し、検証すべきことと必要な支援範囲を具体化します。
はい。Web・アプリ開発、UI/UX、マーケティングと連携して支援します。
海外マーケティング、越境EC・国際物流の仕組み、英語での商談などを相談できます。国や事業によって必要な体制を確認します。
はい。事業の仮説整理や計画づくり、既存計画の見直しなど、必要な段階から相談できます。調査・検証・開発のどこまでを担当するか、着手前に合意します。
可能です。社内と外部パートナーの役割、意思決定者、仕様の確認方法をそろえ、企画と開発の橋渡しをします。既存契約や進行状況を確認して支援範囲を決めます。
事業の構想段階から、お気軽にご相談ください。